初打ちはメンバー全員で舞台へ。

発表会の演目、今回いちご組と太陽組の合同演奏です。
まず太陽組だけ、次にいちご組だけ、最後は一緒に演奏という流れ♬

今日はいちご組の練習に太陽組の子にも数人きてもらい手伝ってもらいました。
最初に太陽組がやぐらを3人で交代で叩き、シメを聞いてからいちご組の出番。
説明より実演。
中高生に笛もつけてもらいました。

太陽組だけが演奏している間は太鼓ずわりで待つので、
先頭の子に立つタイミングをつかんでもらうこと。
ラストは最後は全員でポーズをするので、その動きを覚えること。

幼稚園児には少し時間が必要かな。
小学生の理解力は期待大☆
練習の最後ではいい感じで終わることができました。

太陽組の練習はさすが!30分後にはやるべきことをつかみ演奏できてます!
今日は集中してましたね(*^^*)

太陽組は12人か13人。
いちご組は15人。
シメと笛で5人。
合計32人か33人での大きな演奏になります。
この人数で舞台に立つのは初めてかも。
来週の練習の合同練習が楽しみ。


そしてもう一曲。
逢は出だしがバラバラになるので、シメのテンポに注意。
声は練習でも出るようになってきました(^^♪嬉しい
一度通してた感じはOK。
出だしもシメとズレることなくテンポも安定。
打ち方も回を重ねるごとに良くなってます。
もう一回練習しようとシメを打ち始めたところで、シメ担当の高校生が到着☆
私と交代(@^^)/ナイスタイミング
学校から直接、寒い中自転車で駆けつけてくれます‼いつもありがとう!

ジャンプの時のバチの広げ方も飛び方
だんだんと大きく魅せられる動きになってきてます。

今日のラストは〝おいでん踊り〟
前年の初打ち同様、みんなで楽しみましょうということで
あいづまっ鼓も舞台で踊ります。

太陽組も笑顔で楽しそうに練習してます!(^^)!
いちご組は時間がとれなかった。。。来週踊ろ~ね










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あいづまっ鼓

Author:あいづまっ鼓
自動車の街、豊田市の
広久手町という小さな町の
和太鼓クラブです
30年近く活動してます

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